iPhoneアプリをプロデュースしました

名前は、「観察ミドリムシ日記」と言います。

ダウンロードはこちらから

 

初めてiPhoneアプリをつくりました。ぼくはプログラム以外をやっていました。

さて、ここ数年ずーっと、「世に無い新しいものを作らなければ!」という危機感のようなものを感じていて、それが「発明」であることに気づいて会社を辞めて、モバイルコンテンツで発明をやるブランドMWJAを立ち上げました。

「観察ミドリムシ日記」が世に出てMWJAの処女作はiPhoneアプリになりましたが、このアプリは「声ゲー」というジャンルの商標出願、ゲームシステムの特許出願を同時にやっています。

「MWJAは発明をやるぞ!」という宣言のためには、とてもわかりやすいモノが出来たのではと思っています。これを世に出すためにお世話になりました提供会社であるSMC東北さん、開発者の森さん、お手伝いしてくれた皆さん、本当にありがとうございます。

詳しいゲームの遊び方などは、MWJAサイトをどうぞ

 

このブログの読者の方にはMWJAの今後もいいけど、モバイルウォーズの方が気になるかと思いますが、、、もう少々お待ちください!

 

“iPhoneアプリをプロデュースしました” への 4 件のフィードバック

  1. 予算の関係でマネタイズ機能入れられませんでした(涙)
    企画は出来ているので、ダウンロード数が伸びれば、今後もハッテン出来そうです!

  2. 予算ですかあ。メディカル企業の販促物的位置づけ?(だから菌?)などと勝手に想像してました。

    図鑑の文言などはアンドー節炸裂と言いますか、モバウォのDNAを色濃く感じますね(不親切な仕様もw)。

    ハッテンに向けて次期更新があるのならば、カイゼンしていただきたい部分があります。

    1)UIに難があり、誤操作を頻発してしまう
    2)図鑑登録の操作がうまくいかない
    3)進化するのかしないのかがわからず、法則性が導けない

    1)例えば、団子状態の場所を長押しタップすると下に隠れていたムシが順次上に上がってくる…とかはどうでしょうか。

    重ねたいムシを団子状態にドラッグしたまま長押しにすると、重ねられるムシが順次上がってくるとかならなおよいと思います。

    2)図鑑登録したいのにうまくいかず、別なムシに重ねてしまってせっかくの進化が白紙に…という惨事が多発します。

    左右に振ることで登録…というUIも考えたのですが、それだとさらになめこに似てしまいますねw

    ダブルタップでハートオンする画面に『図鑑登録』ボタンを設けるとかはどうでしょう。

    3)組み合わせが判明しているのに、進化がなされないケースがあるようです。確率があるのでしょうか?

    それならそれで別に構わないのですが、待っていれば進化するのか、しないのか?だけははっきりさせて欲しいです。

    例えば、またダブルタップ画面ですが、進化待ちを示すマークなりを表示するとかはできないでしょうか?

    通常画面でムシにアイコンをつけるのも手ですが、ゴチャゴチャするかなと。

    即時進化する仕様ならこんなイライラはないのですけどね。

    1. たくさんご意見いただいてありがとうございます!アップデート出来たらいいのですが…その際は、参考にします!

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