チェック環境の整備

今日は、プログラムのエラーを出力する方法を学びました。

 

エラー出力を制御しているフレームワークの動きをあれこれいじってみて、あちこちでエラーを出してみました。

 

設定をデバッグモードにして、ログ(ロガー)に渡す文を書く。

ロガーは、処理中に文を出します。

すると、ロガーが文を出さなければ、それ以前に問題があるんじゃないかと、問題のありそうな箇所が検討つきやすくなります。その部分に、ロガーに渡す文を書いてみます。

tail -f  でログを監視し続けて、ターミナルの他のタブを開いてvimで編集する、という感じで開発を進めています。

ファイルをアップすることもなく、バージョン管理することもないので、「保存即確認」できます。

 

以前はサブバージョンにコミット後、3つの環境にリアルシンクしていたので、待ちの時間がストレスでした。

はやくなってとっても快適。

 

でもいつか、複数人での開発体制に移行することを見据えて開発しなきゃ。

 

 

あとは、PCからデベロッパ経由でアクセス出来るように設定しました。

今まで出来ていなかったんですが、それはアクセスキーの設定に不要な半角スペースが入っていた、というお粗末なミスが原因でした。

だからソーシャルIDの取得に失敗してログイン画面がループしていたんですね。なるほど。

 

 

「新規ページを作成してリンクしてクリックして表示する。問題があったらエラーを出して修正する。作成済みのDBからデータをSELECTして表示する。」

という流れを、FAQをつくってみて試してみました。

 

次は、INSERTとUPDATEが出来るように、登録フローをつくります。

 

 

しかし、うつぶせで寝ながらやると疲れやすいなあ。

はやく腰がよくならないかな。

 

 

でももうサイトはケータイじゃなくてもPCで見られるから、プログラムの開発時には実機が不要だし、vimはマウスを使わないので。あとはモニタの位置が壁にあれば仰向けになっても開発ができそう。

 

 

テレビを壁掛けにして、マックからケーブルつなげば出来るかな、、、

 

、、、いやいや、それをするより先に腰がなおるはず。

寄り道は禁止。やるべきことに集中しよう。