モノの属性を変更

 

午前中、いろいろドロワーソフトの機能を探してみました。

スクリプトというやつを使えば、自動化できるところもあるようです。

 

ところが、「自動化するスクリプトにあわせてつくる」ことが避けられなさそう。

試しにやってみたら、どうもクオリティに難が。。。

 

ツールで自動化することはあきらめました。ええ、400×2×3個の素材を手作りしますとも。どんとこい。

 

というわけで、自分がいかにミスの少ないロボットのような作業者になれるのか?を考えました。

作業途中になるべく余計なことを考えない。考えると手が止まってしまうから。あっちやこっちを確認しない。確認場所は1カ所にする。エクセルにまとめてからデータベースを編集するという二度手間はしない。作業場所を増やすとミスの原因を増やす。作業場所は常にひとつ。

この方針にこたえるべすとそりゅーしょんは、管理ツールをつくることでした。面倒だったしリリースしてからでもいいかなと思っていましたが、素材制作に必要になったのでつくりました。

 

これでモノの絵と、データベースに入っている名前が、一目で一致するように、やっとなりました。あって当たり前の環境ですけど、これがないなかで作業していた今まではとても大変でした。あっちやこっちへウィンドウを切り替えて確認してました。一工程としてみると、たかが数コンマ秒の違いですが、何万回に積み重なると大きなコストになる。先にちょっとの手間をおしまずツールを整えることで、後々が楽になるんですね。

 

これで「属性を後で変更する」という、他にあまりないかも知れない機能が実装できそうです。ただ他にないというのは良いことではなくて、変更できないからこそ他の人を頼るというソーシャルの良さを殺します多分。でも、どうしてもやりたかったのです。だから、他に変更できない何かをつくって、他の人を頼る部分を作らないといけなさそうです。

 

自分ひとりでは絶対に手に入らない何か。うーん、なんだろう。

 

 

ドロワーソフトの機能を探します

 

朝ご飯をしっかり食べて、今日も一日元気に仕事します!

 

 

今週の予定は、モノを入れるケースと身体をコンプしたらバトルできるボスとのバトル、ホームでのお知らせ機能を作ります。

あ、ケースの切り替え機能をつくるってことはその前にマイページをつくらなきゃ。

 

あと考えなきゃいけないのは、どういうコンプのパターンをつくるか?

 

昨日コンボをつくって決まったのが、すべての素材を3種類つくるということ。すると、そのパターン分のコンプを作ろうと思えば作れるけど。。。たくさんあれば良いってものでもないし。

やっぱりシーズンか、レア度的なものでコンプにするのが最適かな。

 

あとは素材を効率的につくる方法を探そうと思います。400種類の素材は手作業でつくるしかないけど。それを3種類に増やすというのは、ドロワーソフトの機能である程度は、機械的に出来るんじゃないかと。

出来なかったらぜんぶ手作業でつくるのか、、、考えたくないや。